レザーウエアーのオーダーは ダサイのは見た記憶がありますが。。

AIが2020年頃からスーツ需要が落ちてきた

って 言うとります

・・・

ま

確かにビジネスシーンでのビッシと決める人は減りました

ネクタイはクールビズとやらで激減し

コロナが最後のとどめを刺したが如く

シャツも比例してダウン傾向です

*

が

スーツもシャツも必要という方々に支えられています

その方々は「拘り」を持て生活をされている方々

或いは スーツやネクタイを敢えて楽しむ

そんな方々は確実にいらっしゃいます

故に レベルの高い感性をお持ちの人たちです

*

レスレストンは私がイタリアとフランスを見る限り

世界一のビスポークと断言できます

縫いの技術 目に見えない手間は世界ではありえない手間です

もちろん 国内でも知らない職人は居ると思われます

コレは企業秘密故にここでは書きません

*

シャツの縫製に於いて技術は間違いなく日本一ですが

さらに他が真似のできないのは その感性です

*

デザイン力はイタリアのブランドは勿論ですが超えています

特に今のカジュアル化の中ではイタリアの発想は余りに稚拙です

アイデアが狭く技術も進化していません

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画像は革を縫い上げた例です

革はシャツ生地よりも厚みがあり綺麗に縫うのが困難です

並みのシャツ屋は無理と断るのが普通です

が

レスレストンの縫いの手間のかけ方に因れば可能です

下の画像は海外の革ブランドのシャツモデルですがこのレベルが普通です


断ち切りを縫ったダケです

 
レスレストンが革でシャツを生み出すと裏はコウナル
イタリアとは雲泥の差が判って頂けたでしょうか

巻きで縫ってありますがコレが出来る革屋を見た事がありません

 

 


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